迷子の犬・猫のポスター写真を追加し、ペットの特徴と電話番号を入力して、印刷またはPDF保存。登録不要で、何も送信されません。
デザイン
全面サイズ・印刷にサイトの透かしやロゴは入りません。
文字が収まっていません。単語が幅に入りきらないか、多くのプリンターで切れてしまうポスターの端に文字が近すぎます。タイトルやメッセージを短くするか、要素を小さくする(ポスター上でクリック・タッチ)か、別のデザインをお試しください。
メモ: SnapPaperworkで作成。探している動物、または保護した動物について、正確な情報のみにお使いください。入力内容と写真はお使いのブラウザの中だけに保存され、私には送信されません。
ポスターの作り方
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種類を選ぶ
犬、猫、その他の動物、迷子か保護かを選びます。タイトルと各行が整い、あとから自由に編集できます。
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写真を追加する
顔や毛並みがよくわかる、鮮明で最近の写真を選んでください。写真はお使いのブラウザの中だけに保存されます。写真がない場合、ポスターには「ここに写真を貼ってください」の枠が印刷されます。
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動物の特徴を書く
名前、種類、毛色、大きさ、首輪やマイクロチップ、最後に見かけた場所と時間、そして必要なら謝礼。
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電話番号とタブ
電話番号を入力してください。全面サイズの場合、用紙の下側の4〜10枚のタブに電話番号が入ります。そのあとA4で印刷するか、PDFで保存してください。
ペットを見つけるためのヒント
- 最後に見かけた場所の周辺の、目の高さに、たくさん貼りましょう。電柱、掲示板、パン屋さん、動物病院などです。お店に貼る場合は、先にお店の人の許可をもらってください。
- 長い文章より、大きな写真と読みやすい少ない情報のほうが目を引きます。
- 特徴をひとつ伏せておき、電話をくれた人に尋ねましょう。本当にペットを見た人かどうかがわかります。
- マイクロチップや登録がある場合は、登録先に行方不明を知らせてください。近所の保護施設や動物病院にも連絡しましょう。
- ポスターは透明なクリアファイルに入れて雨から守りましょう。
- ペットが戻ってきたら、ポスターをはがして、近所の人にも知らせましょう。
動物を保護しましたか?
- 「保護した犬」「保護した猫」「保護した動物(その他)」を選び、動物の特徴と見つけた場所を書いてください。
- 特徴をひとつ伏せておき、電話をくれた人に尋ねると、動物が本当の飼い主のもとに戻れます。
- 動物病院や保護施設で、マイクロチップが入っているか確認してもらえます。
よくある質問
このテンプレートは無料ですか?
はい。アカウントは不要で、印刷にSnapPaperworkの透かしやロゴは入りません。
写真はどこかに送信されますか?
いいえ。写真はお使いのブラウザの中にとどまり、ポスターに挿入されるのもそこだけです。私には何も送信されません。
今は写真がありません。どうすればいいですか?
写真なしで印刷してください。「ここに写真を貼ってください」の枠が出るので、印刷した写真を貼れます。
タブはどう使いますか?
全面サイズでは、用紙の下側に電話番号入りのタブが4〜10枚印刷されます。タブの間を点線まで切り込むと、誰でも1枚ずつ切り取れます。
文言は変更できますか?
はい。ポスターの文言はすべて、フォームで、またパソコンならプレビュー上で直接、編集できます。たとえば「迷子の犬」の代わりに「行方不明」、鳥なら「飛んでいきました」などです。
入力した内容は保存されますか?
お使いのブラウザの中だけに保存され、次に訪れたときにポスターがそのまま残ります。私には何も送信されません。プライベートブラウズでは何も保存されません。