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バーコードラベルを作成・印刷EAN(JAN)、Code 128、QRコードをA4のラベルシートに印刷。リストからでも連番でも作れます。無料・登録不要。

バーコード

バーコード

Codes

Codes

1行に1つのコードを入力します。続けて「|」で区切って、バーコードの上に印刷する名前とラベルの枚数も入力できます。表計算ソフトの3列をそのまま貼り付けることもできます。

続く番号は、先頭のゼロや文字を保ったまま順に増えます。例:A-0001、A-0002…。最大 2000 枚です。

各ラベルに印刷されます(例:会社名)。デザイン「備品管理」では「所有者」の後ろに入ります。

ラベルシート

ラベルシート

番号はラベルの箱に書かれています。他のメーカーでは、同じ番号が「対応品番」として表示されます。

使用済みのラベルがありますか?最初の空いているラベルから始めてください(左から右、上の行から順に数えます)。

印刷

印刷

普通紙に試し刷りをして、ラベルシートに重ねて光にかざし、ずれていたら印刷位置を調整してください。たくさん印刷する前に、試しのラベルを1枚スキャンしてください。

単位は mm。マイナスの値は左または上にずらします。最大 6 mm。

文字:「所有者」を変更

各欄には、現在印刷される文字が表示されています。空にすると標準の文字に戻ります。

できあがりです。印刷または保存しましょう

100%(「実際のサイズ」)で印刷してください。「ページに合わせる」は使わないでください。縮小するとバーコードが読み取れなくなることがあります。もっとも鮮明に印刷するには「印刷 / PDF」を使ってください。ダウンロードしたPDFは高解像度の画像です。

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プレビュー

ラベルの文字をクリックすると編集できます。

デザイン

ページ全体 · 印刷に透かしやロゴは入りません。

ピンチ操作で拡大できます。

注意: SnapPaperworkで作成。他社の商品のバーコードをコピーしたり、割り当てを受けていないEAN(JAN)コードを使ったりしないでください。

バーコードラベルを3ステップで印刷

  1. コードの種類を選ぶ

    社内の管理番号や在庫・棚卸にはCode 128、店舗で売る商品にはEAN-13(JAN)、段ボール箱にはITF-14、リンクや文字にはQRコードを選びます。

  2. コードを入力する

    リストを貼り付ける(1行に1つのコード。名前と枚数も付けられます)か、連番にするか、すべてのラベルに同じコードを印刷します。

  3. シートを選んで試し刷りする

    お手持ちのラベルシートを選び、普通紙に試し刷りをして、たくさん印刷する前にラベルを1枚スキャンして確かめてください。

バーコードの種類の選び方

  • Code 128:英数字と記号。在庫、棚卸、棚の管理でよく使われます。
  • Code 39:英大文字と数字だけ。古いスキャナー向けです。
  • EAN-13:店舗で売る商品のコード(GTIN)。日本ではJANコードと呼ばれます。最後の桁はチェックデジットで、自動で付きます。
  • EAN-8:小さな商品用の短いコード(JAN短縮タイプ)。
  • UPC-A:アメリカやカナダで使われる12桁のコード。
  • ITF-14:出荷用の段ボール箱向け。大きく印刷します。
  • QRコード:文字やリンクを入れて、スマートフォンのカメラで読み取れます。

店舗で売るためのEAN(JAN)コード

店舗やマーケットプレイスで商品を売るには、自社のEAN(GTIN)コードが必要です。コードはGS1が割り当てます。日本では、一般財団法人流通システム開発センター(GS1 Japan)が窓口です。自分で作った番号や中古で手に入れた番号は、すでに他社のものである場合があり、取引先に受け付けてもらえないことがあります。

社内の在庫、棚卸、作業場の管理にはEANコードは不要です。自分で決めた管理番号をCode 128にすれば十分です。

読み取りやすいバーコードのコツ

  • 100%(実際のサイズ)で印刷し、「ページに合わせる」は使わないでください。
  • 小さなラベルには短いコードを。コードが長いほど、バーが細くなります。
  • 白地に黒がいちばん読み取りやすい組み合わせです。
  • たくさん印刷する前に、試しのラベルをスキャナーやスキャンアプリで読み取ってみてください。

よくある質問

バーコード作成は無料ですか?

はい。登録は不要で、ラベルに透かしやロゴは入りません。

どのラベルシートが使えますか?

A4で65面、21面、14面、8面のシート(Avery L7651、L7160、L7163、L7165など)や、同じ寸法の他社のシートが使えます。サイズが合うものを選んでください。まず普通紙に試し刷りをしてください。

EANコードを自分で作ってもよいですか?

社内用ならかまいませんが、店舗で売る商品には使えません。GS1が割り当てたコードが必要です。在庫や棚卸の管理にはCode 128のほうが向いています。

チェックデジットは自動で計算されますか?

はい。EAN-13(JAN)、EAN-8、UPC-A、ITF-14では、チェックデジットを除いた桁を入力すると自動で付きます。チェックデジットまで入力した場合は、正しいかどうか確認されます。

連番を印刷できますか?

はい。「連番」を選び、最初の番号(例:INV-0001)を入力します。先頭のゼロや文字は保たれます。

日本語や全角文字がエラーになるのはなぜですか?

Code 128とCode 39は、日本語や全角文字、アクセント付きの文字をコードにできません。コードは半角の英数字で入力してください。バーコードの上に印刷する名前には日本語を使えます。QRコードは日本語も読み取れる形で作れます。

入力したコードはどこかに送信されますか?

いいえ。バーコードはお使いのブラウザー内で描かれ、入力した内容はお使いの端末から出ません。

QRコードは商標ですか?

「QRコード」は株式会社デンソーウェーブの登録商標です。ここで作成するのは、一般のQRコードの規格に沿ったコードです。