値札を印刷商品と価格、単価、元値を入力して、棚札・ぶら下げ札・プライスカードを印刷します。無料で、登録は不要です。
デザイン
ページ全体 · 印刷物に透かしやロゴは入りません。
ご注意: SnapPaperworkで作成しました。ご自身が販売する商品にのみお使いください。実際にその価格で販売したことのない元の価格は表示しないでください。
値札の作り方
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サイズとデザインを選ぶ
棚札(1ページ24枚)、穴をあけるぶら下げ札(16枚)、プライスカード(8枚)、セール用ポップ(2枚)から選びます。デザインと色も選べます。
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商品を入力する
名前と価格を入力し、必要なら容量、単価、品番、元の価格も入れます。「枚数」の列で、各商品の札を何枚作るかを指定します。
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印刷して切る
厚手の紙に100%の倍率で印刷し、点線に沿って切ります。最後のページの残りは、手書き用の白紙の札で埋めることもできます。
コツ
- 160〜250g/m²の厚手の紙は、普通紙より丈夫です。
- お店全体で同じデザインと色にそろえると、落ち着いて見やすくなります。
- フリーマーケット、蚤の市、ガレージセールでは、白紙の札を印刷して、その場で価格を書き込みましょう。
- 重さや容量で売る商品には、単価(例:「100gあたり288円」)を表示できます。価格や割引の表示に関するルールは国や業種によって異なります。担当の官公庁に確認してください。
よくある質問
値札は無料ですか?
はい。アカウントは不要で、札に透かしは入りません。
価格はどう入力しますか?
数字(例:980、1,250)で入力すると、札には円の金額として表示されます。「2個で500円」のような文字は、入力したとおりに印刷されます。
単価とは何ですか?
基準となる量あたりの価格のことで、多くはキロやリットルあたりです。たとえば340gのはちみつ瓶が980円なら「100gあたり288円」です。ご自身で計算し、文字として入力してください。
「元値」にはどの価格を入れますか?
値下げ前に、その商品が実際に販売されていた価格です。値引きやセールでない商品は、空欄にしてください。
同じ商品の札を複数枚印刷できますか?
はい。「枚数」の列に1〜99の数を入力します。
入力した商品は保存されますか?
お使いのブラウザの中にだけ保存されます。何も送信されません。