内見チェックリスト場所と項目を調整し、見学しながら状態にチェックを入れて、印刷またはPDFで保存します。登録不要で、データはブラウザの中にとどまります。
デザイン
ページ全体 · 印刷物に透かしやロゴは入りません。
注: SnapPaperworkで作成。個人用のチェックリストであり、診断ではありません。ご自身の目で確認したことだけを記入してください。
チェックリストの使い方
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場所を調整する
一覧には、マンションや一戸建てでよくある場所が入っています。ない場所(たとえば上階のマンションの屋根やガレージ)は外し、洗濯室やガレージなど必要な場所を追加してください。
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見学しながら記入
空のリストを印刷して現地で状態にチェックを入れるか、スマートフォンで記入します。メモ欄には、ひび割れ、湿気、開け閉めしにくい窓、給湯器の年数など、気になったことを書きます。
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質問と今後の対応を書く
「修繕と今後の対応」の枠に、確認したいことや直したいことをまとめます。完成したリストを印刷するか、PDFで保存してください。
内見のコツ
- 懐中電灯を持って、地下室、収納、流しの下をのぞきましょう。
- 湿気に注意:黒っぽいシミ、カビのにおい、隅や窓まわりのカビ。
- すべての窓とドアを開け閉めし、蛇口から水を出して、水圧とお湯を確かめましょう。
- 給湯器、ボイラー、窓の年数と、最後に点検した時期を尋ねましょう。
- 「不」または「危」とした箇所はすべて写真に撮り、チェックリストと一緒に保管しましょう。
- 購入や大きな不具合が心配な場合は、専門家のほうが内見より多くのことに気づきます。このチェックリストは診断の代わりにはなりません。
よくある質問
チェックリストは無料ですか?
はい。アカウントは不要で、印刷に透かしやロゴは入りません。
入力内容は保存されますか?
お使いのブラウザの中だけに保存され、次に開いたときにリストが残っています。サーバーには何も送信されません。プライベートブラウズでは何も保存されません。
良・可・不・危・外は何を意味しますか?
良は良好、可は許容範囲(要観察)、不は不良(要修理)、危は安全上の問題、外は該当なしです。現地で手書きしたい場合は、欄を「—」のままにしてください。
これは診断ですか?
いいえ。内見の際にご自身の目で見たことを記録するものです。隠れていた部分や、確認できなかった部分は対象外です。
マンションにも一戸建てにも使えますか?
はい。マンションでは屋根や小屋裏などの場所を外し、一戸建てでは洗濯室やガレージを追加してください。場所も項目も名前を変えられます。
A4で印刷できますか?
はい。標準はA4です。長いリストは複数ページになり、次のページに続く場所には「(続き)」と表示されます。