印刷用の入場チケットイベント名、日付、会場を入力し、プレビューを確認して印刷またはPDFで保存します。登録は不要で、入力した内容は送信されません。
デザイン
ページ全体 — 印刷に透かしやロゴは入りません。
このチケットシートはページからはみ出しています。
注意: SnapPaperworkで作成。ご自身のイベント専用です。他の主催者のチケットを複製したり、開催されないイベントのチケットを販売したりしないでください。
入場チケットを3ステップで作成
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イベントを入力
イベント名、日付、開演時刻と開場時刻、会場名と住所を入力します。チケットの種類(「大人」「自由席」など)と料金も追加できます。
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番号と枚数を選ぶ
1ページ5枚・8枚・10枚とページ数を選びます。チケットには連番が付き、半券にも同じ番号が入ります。「次のシリーズ」を使うと、次のページはこのページの続きの番号から始まります。
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印刷して切り取る
100%で、できれば厚手の紙に印刷し、点線に沿って切り取ります。入口で半券をちぎり、保管します。
チケット作りのコツ
- 厚紙を使う前に、まず普通紙で試し刷りをしましょう。160〜250g/m²の紙なら丈夫で切りやすいチケットになります。
- 料金が複数ある場合は、チケットの種類ごとに1シートずつ(大人用と子ども用など)、できれば色を変えて印刷します。
- 配布した番号を記録しておくと、当日に来場者数の目安がわかります。
- チケット下部の小さな文字はご自身で自由に書けます。たとえば入場時の案内などです。「文言」で変更できます。
- 指定席にする場合は、ブロック・列・席の欄をオンにして、席を手書きします。
よくある質問
入場チケットは無料ですか?
はい。アカウントは不要で、印刷物に透かしやロゴは入りません。
入力した内容は保存されますか?
お使いのブラウザ内にだけ保存され、次回訪問時にチケットを呼び出せます。何も送信されません。ロゴも同様です。プライベートブラウズでは何も保存されません。
1ページに何枚入りますか?
A4またはレターの1ページに、小さいチケット10枚、中サイズ8枚、大きいチケット5枚から選べます。最大25ページを一度に作成でき、チケットは最大250枚になります。
チケットと半券は同じ番号ですか?
はい。チケットと半券には同じ番号が入り、次のチケットは次の番号になります。番号を付けない設定や、半券をなくす設定もできます。
無料チケットも印刷できますか?
はい。料金を空欄にするか、たとえば「入場無料」と書きます。料金がなければ、金額の表示は印刷されません。
チケット下部の文字を変えられますか?
はい。「文言:項目名と小さな文字を変更」で、またはチケット上で直接、固定の文字(下部の注記、「1名様有効」、「半券」)をそれぞれ変更できます。