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印刷用の入場チケットイベント名、日付、会場を入力し、プレビューを確認して印刷またはPDFで保存します。登録は不要で、入力した内容は送信されません。

イベント

イベント

主催者

主催者名 (任意)

ロゴなし

PNGまたはJPG。このブラウザ内にのみ保存され、送信されません。「シンプル」では表示されません。

番号と印刷

番号と印刷

チケットと半券には同じ番号が入り、次のチケットは次の番号になります。先頭のゼロも保持されます(0001、0002…)。

できれば厚手の紙に印刷し、点線に沿って切り取ってください。入口で半券をちぎって保管します。

文言:項目名と小さな文字を変更

各欄には現在印刷される文字が表示されます。自由に書き換えてください。空欄にすると標準の文言に戻ります。チケット上の文字をクリックして書き換えることもできます。

完了? チケットを印刷またはPDFで保存

切り取り線が正しい位置になるよう、「ページに合わせる」ではなく「実際のサイズ」(100%)で印刷してください。

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プレビュー

文字をクリックすると編集できます。

デザイン

ページ全体 — 印刷に透かしやロゴは入りません。

ピンチで拡大できます。

注意: SnapPaperworkで作成。ご自身のイベント専用です。他の主催者のチケットを複製したり、開催されないイベントのチケットを販売したりしないでください。

入場チケットを3ステップで作成

  1. イベントを入力

    イベント名、日付、開演時刻と開場時刻、会場名と住所を入力します。チケットの種類(「大人」「自由席」など)と料金も追加できます。

  2. 番号と枚数を選ぶ

    1ページ5枚・8枚・10枚とページ数を選びます。チケットには連番が付き、半券にも同じ番号が入ります。「次のシリーズ」を使うと、次のページはこのページの続きの番号から始まります。

  3. 印刷して切り取る

    100%で、できれば厚手の紙に印刷し、点線に沿って切り取ります。入口で半券をちぎり、保管します。

チケット作りのコツ

  • 厚紙を使う前に、まず普通紙で試し刷りをしましょう。160〜250g/m²の紙なら丈夫で切りやすいチケットになります。
  • 料金が複数ある場合は、チケットの種類ごとに1シートずつ(大人用と子ども用など)、できれば色を変えて印刷します。
  • 配布した番号を記録しておくと、当日に来場者数の目安がわかります。
  • チケット下部の小さな文字はご自身で自由に書けます。たとえば入場時の案内などです。「文言」で変更できます。
  • 指定席にする場合は、ブロック・列・席の欄をオンにして、席を手書きします。

よくある質問

入場チケットは無料ですか?

はい。アカウントは不要で、印刷物に透かしやロゴは入りません。

入力した内容は保存されますか?

お使いのブラウザ内にだけ保存され、次回訪問時にチケットを呼び出せます。何も送信されません。ロゴも同様です。プライベートブラウズでは何も保存されません。

1ページに何枚入りますか?

A4またはレターの1ページに、小さいチケット10枚、中サイズ8枚、大きいチケット5枚から選べます。最大25ページを一度に作成でき、チケットは最大250枚になります。

チケットと半券は同じ番号ですか?

はい。チケットと半券には同じ番号が入り、次のチケットは次の番号になります。番号を付けない設定や、半券をなくす設定もできます。

無料チケットも印刷できますか?

はい。料金を空欄にするか、たとえば「入場無料」と書きます。料金がなければ、金額の表示は印刷されません。

チケット下部の文字を変えられますか?

はい。「文言:項目名と小さな文字を変更」で、またはチケット上で直接、固定の文字(下部の注記、「1名様有効」、「半券」)をそれぞれ変更できます。