印刷用の工事日報用紙のタイプを選び、列を調整し、プレビューを確認して印刷またはPDF保存。登録不要で、入力内容は送信されません。
デザイン
ページ全体 · 印刷に透かしやロゴは入りません。
メモ: SnapPaperworkで作成。ご自身の記録用です。行われていない作業、時間、納品を記入したり、他の人の代わりに署名したりしないでください。
工事日報の作り方
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用紙のタイプを選ぶ
工事日報、手直し項目リスト、現場報告書、資材管理、作業班の出退勤、機材の記録:タイプごとに、それぞれに合った列が用意されています。
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現場と列を調整する
現場名、住所、必要ならメモを入力します。列の名前を変えたり、幅を広げたり、自分の列を追加したりできます。手直し項目リストでは部屋名を、出退勤では氏名をあらかじめ印刷します。
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印刷またはPDFで保存
プレビューを確認して、現場用に用紙を印刷します。何も入力しなければ手書き用の白紙になり、行数が多いときはページが追加されます。
現場で使うコツ
- 日報は毎日、覚えているうちに記入しましょう。誰がいたか、何をしたか、何が足りず、何が作業を遅らせたかを書きます。
- 手直し項目リストでは、同じ部屋の項目の数だけ、その部屋の行を繰り返します。たとえば、キッチンの不具合が3つなら「キッチン」を3回入れます。
- 手直し項目リストは施主と一緒に見て回り、手直しが終わった項目ごとにサインをもらいましょう。
- 資材管理に署名する前に、納品物を発注内容と照らし合わせて確認しましょう。
- 用紙に署名する場合は行の高さを「ゆったり」、長いリストには「コンパクト」を選びましょう。
- 不具合や進み具合の写真があると、用紙の補足になります。どの行がどの写真に対応するかを、メモ欄に書いておきましょう。
よくある質問
このテンプレートは無料ですか?
はい。アカウントは不要で、印刷したページに私の透かしやロゴは入りません。
入力した内容は保存されますか?
お使いのブラウザ内にのみ保存され、次回アクセス時に用紙を呼び出せます。私には何も送信されません。プライベートブラウズでは何も保存されません。
工事日報と現場報告書の違いは何ですか?
どちらも、現場で起きたことを日ごとに記録するものです。日報には作業班、作業内容、時間、資材の列があり、報告書にはさらに天気と遅れの列があります。どちらも自由に変更できます。
引き渡し用の手直し項目リストは作れますか?
はい。「手直し項目リスト」を選ぶと、場所、不具合、担当者、期限、「完了」、「確認者」の列が表示されます。部屋名を1行に1つずつ、あらかじめ印刷することもできます。
自分で列を作れますか?
はい。列ごとに名前を変えたり、幅を狭く、標準、広くから選んだり、移動や削除ができ、最大8列まで使えます。見出しは用紙上で直接クリックして変更することもできます。
用紙はA4に収まりますか?
はい。初期設定はA4です。1ページに入る行数を自動で計算し、見出しと列の名前を各ページに繰り返し印刷します。