意向書テンプレート取引内容、価格、条件を入力すると、意向書がレターヘッド付きで作成されます。すべて編集可能。印刷、PDF保存、メールへのコピーができます。登録不要で、何も送信されません。
レイアウト
ページ全体 · 印刷に透かしやロゴは入りません。
メモ: SnapPaperworkで作成。ご自身の名義、またはご自身の会社の権限で書く意向書にご利用ください。ご自身の会社でない会社の名義で書いたり、事実と異なる情報を書いたりすることは、人を欺く行為です。
意向書の書き方
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取引の種類を選ぶ
事業の買収、店舗・事務所の賃借、その他の取引から選び、何についての取引か簡単に書きます。例:「マルシェ・ベーカリー、東京都千代田区千代田1-2-3」。
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条件を入力
価格または賃料、手付金、日付、前提条件(書類の確認、資金調達、許認可)、相手方が他の相手と交渉しない期間、回答期限を入力します。文面はこれらをもとに作成されます。
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内容を確認して、調整して、送る
プレビューで文面を確認し、合わない言葉は自由に直してください。そのあと署名して、印刷、PDF保存、またはメールにコピーできます。
意向書に書くこと
- 誰と誰が交渉するのか、何についてか(事業、店舗・物件、取引内容)。
- 主な金額:購入価格または賃料、手付金または敷金、価格に含まれるもの。
- 日付:予定している譲渡日または賃貸借の開始日、相手方の回答期限。
- 事前の条件。例:書類の確認で問題がないこと、資金調達ができること。
- 一定期間、相手方が他の相手と交渉しないこと(独占交渉)と、内容を秘密にすること。
- 書面のどの部分に拘束力があり、どの部分にないかを、はっきり書いた一文。
ヒント
- 短くまとめましょう。意向書は大枠を決めるもので、細かい内容は最終的な契約書で決めます。
- 効力を持たせたいことは、はっきり書きましょう。一部の段落に拘束力があるかどうかは、書き方しだいで変わります。大きな取引の場合は、送る前に弁護士に見てもらってください。
- 回答期限を決めておきましょう。そうすれば、提案がいつまでも有効なままになりません。
- 2部印刷するかPDFで送り、署名した1部を返送してもらうよう頼みましょう。
よくある質問
意向書のテンプレートは無料ですか?
はい。アカウントは不要で、印刷したページに私の透かしやロゴは入りません。
意向書と「letter of intent」は何が違いますか?
違いはありません。「letter of intent」(略してLOI)は意向書の英語名です。どちらも、最終的な契約書に署名する前に、ある取引をこの内容で考えていると両者が示すものです。
意向書には拘束力がありますか?
書き方しだいです。このツールは、独占交渉と秘密保持の段落を除き、書面に拘束力がないと初期設定で書きます。法的なアドバイスではありません。大きな取引の場合は、弁護士に見てもらってください。
事業の買収にも店舗・事務所の賃借にも使えますか?
はい。フォームの上部で「事業の買収」「事業用物件の賃借」「その他の取引」のいずれかを選んでください。入力欄と文面がそれに合わせて変わります。
文面を自分で直せますか?
はい。件名、書き出しの挨拶、本文はご入力内容から作られますが、フォームでもページ上でも、どの言葉も直せます。空にした欄は、また自動で入力されます。
入力した内容は保存されますか?
ロゴや署名も含め、お使いのブラウザの中だけに保存され、次に訪れたときに内容がそのまま残ります。こちらには何も送られません。プライベートブラウズでは何も保存されません。

